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就活・アルバイトへの不安があり、自分に合う仕事やできることが分からず困っていた。紹介をきっかけにサポートを利用し、職場体験や個別面談などを通して得意不得意を把握。応募でつまずきながらも別の仕事に挑戦し、現在は清掃業で働いている。

当時の自分は... 30

自分自身は問題ないと思っていても周りから見たらどうだろうと考えた時この点数になりました。

Q.困っていたのはいつごろですか?

10代後半(16~19歳)

Q.どんなことに困っていましたか?

就活への不安、
アルバイトを始めるにしても自分にはなにがあってるのか自分に出来ること出来ないことが何かを始めないと分からないことに困っていました。

Q.検索していた言葉や見ていたサイトは?

さまざまなバイトアプリ

Q.利用したことがあるサービスは?

コネクションズおおさか

Q.何がきっかけで利用を始めましたか?

知人・友人に紹介された

Q.何が決め手になりましたか?

場所が近かったから, 友人・知人に紹介された

Q.利用するのを悩みましたか?

すぐに予約をした(知った日)

Q.予約した日には行けた?

予約日に行けた

Q.どれくらいの期間利用しましたか?

6ヶ月より短い

プログラム参加のこと

Q.どんな支援を受けましたか?

スタッフとの個別面談
しごと体験・インターン
就活対策(面接・履歴書)
コミュニケーション講座
居場所、作業ひろばなど

Q.印象に残っていることを教えてください

職場体験で古着の仕分け作業やタグ付けなどの倉庫作業をさせていただきました。
その場所が少し遠いのもあってそこへ体験に行くのは自分が初めてだったらしいです。
なので1人での体験ではなく付き添いの方ついてくれたので2人での体験だったので不安は少し和らぎました。
職場は大変ラフな雰囲気で全体的に作業してる方が若い方が多いなと思いました。
作業しながら好きな服があればその話を何回かしているのを耳にしました。
自分の好きを仕事にしてる人たちだなと言う印象を受けました。
作業次第は難しいものはなく単純ではありましたが量が多く運ぶ作業は大変でした。
単純作業は苦ではない事が分かりましたがこの仕事はあまり向いていないとも思いました。
そう思った理由として古着をあまり着ないので興味がなかったんだと思います。
そこに行ったのも倉庫作業を知るためだったので、倉庫作業は向いてるかもしれないと思いました。
他に印象に残っている事は職場体験などではなくマインクラフトを使ったコミュニケーションを主にしたプログラムです。
元々マインクラフトは動画や自身でもプレイしていたので興味が湧きました。
自分たちのところは人が少なかったのですがなんとかやりくりして目標である建築物を作り満足のいく作業が出来ました。

Q.仕事探しで苦労したことはありますか?

最初に希望していた就職先に応募し面接をしたのですが上手くいかず落ちてしまったのですが、その後ヘタらず数日後には別のアルバイトに応募した事です。
とりあえずなにか1つ壁を越えれれば後は楽になるというのをそこで知れたのは大きいです。

Q.応募した仕事の決め手や重視したことは?

まずは週3日で仕事を探しました。
勤務時間などはあまり決めず、とにかく自分にあった仕事を探しました。
とりあえずやってみることを大事にし自分で決めることも大事にしました。
サポートしてくれる人がいるからといってその人が言うがままやらずそれを参考にした上で自分もそれがいいと思ったら自分で決めて進む、少しでも自分に合わない、嫌だと感じたらやらなくていいと思います。
のでとにかく自分で決めることが大事だと思います。

Q.仕事が決まってからもサポートは受けた?

息抜きで利用させてもらってます。

今の自分は 50

まだまだこれからなので。

Q.これからチャレンジしたいことはありますか?

少しでも健康に生きる。

Q.いま悩んでいる方へのメッセージ

とりあえずなにかやってみましょう。
就職に関することでなくても遊びでもなんでも自分が知らないことに挑戦してみてください。

Q.なにかオススメしたいことはありますか?

まずは緩いものから。

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